"中国における健康被害は大気ばかりでなく庶民が日常で利用する箸にも及んでいる。このほど、上海のレストランで食事をとる客がお湯のなかに割り箸を入れたところ、すぐにお湯が濁ったことがきっかけで、上海青年報が取材を行った。

 取材は上海近辺の浙江省にある複数の割り箸工場で行われた。結果、これらの工場は割り箸を高濃度の過酸化水素で洗浄した後に、石蝋で滑らかにする工程をとっていることが発覚した。工場を出た割り箸は簡易な包装の後に大半は上海の食卓に上っている。 

 過酸化水素は強い腐食性を持つうえ、これらの工場で使われているものに重金属などの有害物質が含まれていると専門家は指摘した。光沢剤に使われる石蝋も人体に蓄積しやすく、結石を促す可能性があるという。

 中国は毎年800億膳の割り箸を生産し、世界各国に輸出している。"

(Source: ocarine, via zaki123)

netherworldnative:

A close up view of a vinyl record.

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A close up view of a vinyl record.

(via zaki123)

nobodyplace:

ねたたま : ★クレーンゲームでマミさんを取ろうとした結果……やっぱりこうなるのね。 - ライブドアブログ

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○一部ではすでに有名らしいんですが、麻生さんのこの話は驚きましたですね。京王デパート新宿店は、「65 歳以下の客は要らない」という大胆な方針の下、今どきめずらしい増収増益のデパートなんだそうです。なんでも社長さんが巣鴨の刺抜き地蔵に通って、高齢者をひきつける方法を探ったんだとか。その結果、巣鴨の商店街では、「店員がお客さんに名前で声をかける」ことを発見した。「かんべえさん、先日買った靴下はどうですか?」という具合に。

○そこでデパートでもお客さんに声をかけるようにした。行き場所が無くてデパートに来ている人たちにとって、これはうれしい。お客に声をかけることは、店員に対する査定にも反映されるようにしているというから念が入っています。それから、「客が迷うから、店内改装は絶対しない」など、高齢者フレンドリーな店作りをしているのだそうです。いちいち当たり前のことばかりなのですが、なるほどこれは流行るでしょう。最近の日本では、やれるはずの話をやれないことにして済ませている例が確かに多いです。

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今は「忍者(NINJA)」の呼び方で統一されていますが、昔は忍者と呼ばなかったのをご存じですか? 時代によっても、地域によっても違う呼び方がたくさんありました。
その一部を紹介しましょう。


時代別

  • 飛鳥時代 - 志能便(しのび)
  • 奈良時代 - 伺見(うかみ)
  • 戦国時代 - 間者(かんじゃ)・乱破(らっぱ)
  • 江戸時代 - 隠密(おんみつ)
  • 大正時代 - 忍術者・忍者(にんしゃ)

地域別

  • 京都・奈良 - 水破(すっぱ)・伺見(うかみ)・奪口(だっこう)
  • 山梨 - 透破(すっぱ)・透波(すっぱ)・三ツの者・出抜(すっぱ)
  • 新潟・富山 - 軒猿・間士・聞者役(ききものやく)
  • 宮城 - 黒はばき
  • 青森 - 早道の者・陰術(しのび)
  • 神奈川 - 草・物見・乱破(らっぱ)
  • 福井 - 隠忍術(しのび)
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reblog-gif:

Funny Gif Source Blog —- http://gifini.com/

"娘が「イチゴジャムをご飯にかけて食べてみたい」というので「好きにすれば」と言ったらかけて食べてた。無言で首を振ったあと、「これで諦めずにいろんなことにチャレンジしたい」と意味不明なほどに前向きなコメント。"

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393: 名無しさん@HOME 2013/12/02(月) 10:45:06.85 0

姉が心病んでる今が人生最大の修羅場中

姉は30歳、ちょうど大学通ってる頃に福知山線脱線事故があったんだけど
姉はあの電車に乗ってた。
後ろから2両目の車両に乗ってたから頭ぶつけた程度で、
避難も近くの町工場の人に誘導されて移動した。
その後、JR職員が居なかったので大学行かず
近くの人と協力して避難や怪我人の選別、誘導
家族探す人の手伝いとかして【充実】した時間を過ごしたらしい。





          

人の役に立ってる!って実感とか凄かったって。
姉さ、すっごい役に立ったらしく怪我がひどかった被害者の人が
JR通して姉を探してお礼の手紙をくれたり、
被害者の講演会の手伝いに行ったりもしてた。

その後、PTSDの影響とかあって就職1年で会社勤め出来ず退社。
突然泣き叫び出すなど家族で必死にケア、最近はやっと治って一人でよく出かけてるんだけど、
用事も無いのに電車に乗ってて駅員に不審がられキセルで保護された。

家族が姉に説明を求めたら
「また事故があったら良い」
「そうしたら以前より私は的確に動けるし」
「経験があるから絶対に役に立てると思うの!」
「人の役にやったあの日、私は凄く充実してた」
「私は社会の役にたちたい」って言ってた

結局、治ったように見えて姉が壊れてるんだよね。
俺だけ一人暮らしで家族全員家売って田舎に引っ越してったよ。
福知山線脱線がやっぱりダメなんだろうって事で。





          
394: 名無しさん@HOME 2013/12/02(月) 10:51:38.96 0

>家族が姉に説明を求めたら「また事故があったら良い」
>「そうしたら以前より私は的確に動けるし」
>「経験があるから絶対に役に立てると思うの!」
>「人の役にやったあの日、私は凄く充実してた」
>「私は社会の役にたちたい」って言ってた

この思考って「サイコパス」みたいだ





          
395: 393 2013/12/02(月) 10:56:36.85 0

»394
サイコパスって言うか
姉の語り方的に「またお祭り来ないかな?」って感じ?
文化祭準備でクラスが一致団結して楽しいみたいな?
脳内麻薬出て悲惨な状況の中でも
皆と一つになって頑張ってる感とか充実感とか
すっごい楽しかったんだろうと思う
そして次の電車事故を待ってる

今朝のアメリカの脱線事故とか乗り合わせた客が
めちゃ興奮してインタビュー受けてたの見て近いものを感じた


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(Source: panzervor, via ride-on-time)

"話術とは流暢さでなく「溜め」であるってのはヒトラーの演説みりゃわかる。"

Twitter / yuuraku (via yellowblog)

落語や漫才も、スピードじゃなくて「間」の芸なんすよね。故・いとこい師匠の漫才を見ればわかる。

(via junsakura)

(via zaki123)

"23時退社が連日続いてた時、「帰ってすぐ寝れば睡眠時間足りるし平気だろ?」と上司に言われてたんだけど、そうすると手付かずの洗濯物や洗い物が見る見るたまっていって、体よりまずその荒んだ光景が心を蝕むのよね"

Twitter / tsukampo (via chptr22)

真理

(via odakin)

>手付かずの洗濯物や洗い物

多分上司はその配偶者がやってくれてるから気づいてないんだろうな

(via 46187)

ほんと指摘のとおり。一人暮らしとても大変。余裕を生むためには下手したら家族持ちよりリソースかかるとおもう。

(via yamato)

(via zaki123)

swimminginfrequenciez:

"TERRA" 2014, 36"x48" acrylic on canvas by Jonathan Solter

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(via pipco)